書道家 万美 9歳で筆を持ち、高校時代より書家を志す。 HIP HOPカルチャーのひとつ、 グラフィティを書道と同じ視覚的言語芸術と捉えた “Calligraf2ity”を確立。 個展やパフォーマンス、作品展示は日本をはじめ、 アジア・ヨーロッパ・アメリカ・アフリカ・オーストラ リア等でも Calligraf2ityを表現している。 現在は東京に拠点を置き、国内外を巡る。
デザイン会社勤務、アパレルブランドインハウスデザイナーなどを経て、2019年よりフリーランスのイラストレーター、グラフィックデザイナーとして活動中。グラフィカルな中に素朴さを取り入れたイラストを描いています。